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気になる時計 32(アルバ クオーツ AQPJ401~404)

こんにちは。
先日の読者さんのコメントで、アルバミリタリーの新しいモデルが発売されているのを知りました。

私は元の場所をずっと見ていたのですが・・・・
https://www.alba.jp/lineup/index.php?gid=50

こちらに入ってました・・・ああそっか。新しいのはチタンでは無くなったのかあ・・・
https://www.alba.jp/lineup/index.php?gid=49

・・・って新しいモデルもチタンケースやん!!だったら元の場所に置いてよね。

まあ元々アルバのWEBサイトは外注に投げっぱなしのようなヤル気のないサイトです。
区分けとか、見やすさとかどうでも良いのでしょう。この雑な扱いが今のALBAですね。

ALBAは1980年代に若年層をターゲットにした低価格モデルを扱うブランドとしてスタートしました。
今の若年層ターゲットブランドは、ワイヤードでしょう。今回はALBA最盛期の話はしません。

熱く盛り上がった過去を思い返しながら、役目を終えたALBAはひっそりと格安時計を売るのです。


アルバミリタリーという商品名はありません。

GG-W-113と呼ばれる軍用規格(ミルスペック)に倣った時計。
ハミルトン カーキ が有名ですね。ハミルトンはかつて実際に軍に納入していました。

アルバにもそのGG-W-113に倣った(模倣した)時計がありました。
初代モデルは1982年に発売され、モデルチェンジを繰り返しながら、現在まで37年間も製造され
続けました。あまり知られてないけど、間違いなくロングセラー商品だと言えるでしょう。
私は、その一連のシリーズをアルバミリタリーと勝手に呼んでいます。

アルバミリタリーは後追い商品ですから、そのままでは何の売りもありません。
そこで本家にはない機能を追加しました。

・当時はまだ世界のトップを走っていた正確無比なクオーツムーブメント
・ネジ込みリューズ・スクリューバックによるオーバースペックな防水性能
・デイデイト
・明るい夜光(ルミブライトは1993年から)

初期のアルバは、物品税が課税されない10000円以下の商品を取り扱っていました。1980年の10000円は
現在の貨幣価値とは異なりますが、アルバミリタリーの歴代モデルは10000円前後の価格でした。

この価格で、こんなに高性能な時計は他にはありません。

------追記-------
読者さんのご指摘でケースサイズが違うことがわかりました。以下修正追記しました。
-----------------

さて、前置きが長くなりました。
そんな長い歴史のあるアルバミリタリーが、モデルチェンジします。


https://www.alba.jp/p_search/detail.php?no=AQPJ404


旧モデルからの変更点

キャリバーNo:7N43 → VJ53

ケース材質:純チタンケース ※変更なし

ガラス材質:カーブガラス ※変更なし

ルミブライト:あり(針) ※一部変更あり(後述します)

精度:平均月差±15秒 → 平均月差±20秒

防水:日常生活用強化防水(20気圧) → 日常生活用強化防水(10気圧)

電池寿命:約5年 → 約3年

重さ:36g ※変更なし

厚み:10.6mm ※変更なし 修正
厚み:10.2mm → 10.6mm

ケース外径:38.0mm ※変更なし 修正
ケース外径:34.7mm → 38.0mm

スクリューバック ※変更なし



◇ムーブメントが変更になりました

旧モデルの7N43も安価なムーブメントですが、VJ53はさらに安価です。

7N34は、1石ですが受け石が入ってました。VJ53には当然入ってません。
精度が、平均月差±15秒 → 平均月差±20秒 に落ちます。

これらは体感することはできないでしょう。石の姿も見えませんし、個体差もありますから
5秒程度の月差は分かりません。

電池寿命が、約5年 → 約3年 電池がSW920 → SW621 に変更され容量が小さくなりました。
7N43には、電池が少なくなると2秒運針になる機能がありましたが、VJ53にはありません。

メーカーはコストダウンできますけど、ユーザーは電池交換というランニングコストがかかります。
2秒運針でお知らせは地味に便利な機能です。使っていて急に電池がなくなるのは困りますよね。

------追記-------
VJ53は7N43よりもカレンダーが横に長く大きなケースに対応したムーブメントのようです。
https://www.timemodule.com/en/calibre-search-results.php?calibre=VJ53&x=15&y=13&series_id=
-----------------

◇防水性能が下がりました

まだばらしてないから分かりませんが、おそらくリューズのパッキンが ダブル → シングル になった
のだと予想します。下の比較写真をみると新型はリューズが薄くなっています。 修正
いずれにしてもこの防水性能の差を体感することはできないでしょう。
水に濡らして漏水したときに初めて分かることです。


◇写真比較
アルバZ2 アルバZ1
左側:新モデル AQPJ404  右側:旧モデル APBT211

Amazon商品写真より引用
https://www.amazon.co.jp/dp/B07YLPFHJ1
https://www.amazon.co.jp/dp/B0012RLTQO


外周5分おきメモリにあった、丸ポッチ夜光が無い
表記の変更、WATER RESISt 20BAR → 10BAR
カレンダー変更、フォント・デイデイトの分割比率 修正
ムーブメント変更によるカレンダー幅拡大
針のデザイン変更、長針の先端に注目 修正
ムーブメント変更による針の変更

基本文字盤は同じです(少しだけメモリが長い)。 修正
文字盤がほぼデザインで大きくなっています。
メモリ夜光削除は単純にコストダウンでしょう。
カレンダー変更はムーブメントが変更されたため。カレンダーフォントだけは、
新モデルのほうが好みですね。
針デザインが微妙にが変わったのもムーブメントが変わったから新造したのかもしれません。 修正
ムーブメント変更・文字盤拡大にともない針も新造しています。
どうせなら針を長くすれば良いのに頑なに短いままです。本当に良く分からないこだわりですよね。
メモリに届くくらい長いほうが絶対に見やすいのにね。また英国軍にクレーム付けられないと
直らないですよね。

アルバZ3 アルバZ4
左側:新モデル AQPJ403  右側:旧モデル APBT209

Amazon商品写真より引用
https://www.amazon.co.jp/dp/B07YLP973B
https://www.amazon.co.jp/dp/B0012RG3WY

こちらは全面ルミブライトモデルですが、新モデルはなんとなく文字が滲んでいるような
気がします。元々全面ルミブライトへの印刷はシャープではないけど、これは一段と滲んで
いるように見えます。まあこれは実物で比較したほうがいいでしょうね。

------追記------------------------

アルバZ6

ラグ幅が同じと想定して、写真を重ね合わせてみました。
3mm違うとずいぶん大きくなりますね。
アルバミリタリーが小さいと思っていた人には良いかもしれません。
邪推だけど、ハミルトンカーキが36mm廃止して38mmだけになったから
それに倣ったのかなあ・・・・


写真に穴が開くくらい見ながら比較してたのですが、新モデルのケースは純チタンの割に
色が白いと思うのです。もちろん今はセイコーの写真しかないから、また思い込んでも
仕方ないけどステンレスっぽいよなあ。ステンレスって考えると、webサイトのチタン項目が
空欄なのも合点がいく。でももしステンレスならとんでもないことになるなあ。もうお店もチタンで
予約取り始めているもんなあ・・・・考えすぎだよね。


でもこれだけちまちまコストダウンしてるのに、新規ケースにチタン選ぶかなあ。
復刻サムライでさえチタン選ばなかったのにさ・・・まあ発売されたらすべて分かることですね。

----------------------------------

Webカタログ・写真で分かるのはこんなところです。

ハッキリ言うと、ただのコストダウン。旧モデルの劣化版です。 修正
読み直すと酷いこと書いてますね。大きいモデルが欲しい人には良いかもしれません。
新規チタンケースならば、他がコストダウンでも頑張っているように思えます。

公式webサイトの新着情報にも掲載されないところ見ると、セイコーも話題にならないように
差し替えたかったのでしょう。なにしろ新モデルの良くなった部分がないのですから。 修正
ケース径が変わったので、人によって良し悪しですね。新規チタンケースは仕上がりが見たいです。
https://www.alba.jp/news/

時代の流れやメーカーの考え方なんでしょうね。もはやアルバなんて最下層製品に手をかけられない
のでしょう。アルバファンとしては寂しいですね。

「またロングセラーモデルが1つ死んだ」
修正

(新規チタンケースならばそれなりに手がかかっています。思い込みは怖いです。これは言い過ぎました。)

一応チタンケースでミリタリー風文字盤ですけど、もう他のアルバ製品となんら変わりはありません。
コストダウンの名のもとに、画一化されてしまいました。


アルバファンは、15000円になってもいいから性能を落とさずに、文字盤デザインを
カッコよくリファインしてくれたら、購入し続けるのです。その絶対数が少ないのかも
しれないけど。マニアは絶版になってから慌てて買うからなあ・・・・

でもね。こういうニッチでコアなファンがいる製品は、あまり無いのですよ。
シンプルで高性能なフィールド時計の需要は絶対にあります。このジャンルのほとんどは
未だにデカ厚時計なのです。無駄な機能もいらないのです。

------追記-------
私の腕だと38mmはギリ許容範囲かな。
-----------------


オーバースペックが現場でも安心して使えます。オーバースペックは男子のロマン。
使い切れない性能に魅力があるのですよ。

アルバミリタリーにもう少し力を入れて、大事に育てていけば孤高の存在になったと思うのです。
本当に残念でなりません。


シチズンのように新しい技術や性能を追求するわけでもない。
カシオのように自社製品を大事に育てるわけでもない。
過去の資産に頼ったガワ時計メーカーになるしかないのかなあ。
アグレッシブだった頃のセイコーファンは悲しいですね。


旧モデルの在庫が少なくなっているようですが、まだ残っています。
欲しい人は早めに手に入れたほうが良いですね。

------追記-------
ケース径が変わっているので、現物を見ずに語ってはいけないですね。
発売されたら現物を見に行こうと思います。
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ごあいさつ | Comments(8) | Trackbacks(-)

コメント

ケース外径が大きくなっているようです
編集
ケース外径が34.7mmから38.0mmへと大きくなっていますね。
それから、厚みも10.2mmから10.6mmに変更されています。

今回のモデルチェンジは、ケースのデカアツ化が(そして、コストダウンも)目的だったのでしょうかね。

現在、野外作業等でAPBT207を便利に使用しており、実用上は全く問題は感じていないのですが、イマドキの腕時計としては、ケースがもう少し大きくなった方が、見栄えは良いのかなとも思います。
2019年10月10日(Thu) 20:25
Re: ケース外径が大きくなっているようです
編集
Landmaster さん

はじめまして。
コメントありがとうございます。

ご指摘ありがとうございます。38mmはリューズ含めたサイズだと思いこんでいました。
ラグの形状が微妙に違うなあと思いながらも、カレンダー穴の位置も同じくらいだから
ケース径も同じだと判断してしまいました。

VJ53のスペックシートを読むと確かにムーブメントが大きいです。
カレンダーも横長になって全体が大きくなっています。
https://www.timemodule.com/en/calibre-search-results.php?calibre=VJ53&x=15&y=13&series_id=

ラグ幅が同じと想定して、新旧モデルの写真を重ね合わせてみるとよく分かりました。
ブログ内容を修正します。重ね重ねありがとうございます。

Landmasterさんにとっては38mmはメリットになりそうですね。
今後ともよろしくお願いいたします。
2019年10月10日(Thu) 21:59
No title
編集
丁寧なお返事ありがとうございます。Landmasterをはじめセイコー好き安物時計マニアとして、時々貴サイトの情報を大変参考にさせて頂いております。

個人的にはケース外径の38mmへの変更はOKなのですが、防水性能やムーブメント機能、夜光機能の低下はフィールドウオッチとしては大変残念なところではありますね。今回のモデルチェンジは、実質的な性能を低下させて見た目をイマドキ風に変更したということでしょうね。

それらの機能低下がなく、風防がサファイアになり、ブレスレットが無垢材、そしてインデックスの数字も全てルミブライトになっていたとしたなら、価格が5倍になっても買い増ししたいところです。

まあ、その場合はALBAブランドではなく、SEIKOブランドの方が相応しいのかもしれませんけど。
2019年10月11日(Fri) 11:26
Re: No title
編集
Landmaster さん

こんにちは。

そうなんですよ。シンプルで高性能なフィールドウォッチって探しても無いのですよね。
別にALBAにこだわっているわけではなくて、SEIKOその他のメーカーに無いだけなんです。

もう廃盤ですが、セイコースピリットのSBCA001が理想に近いですね。
http://oldjapanwatch.blog.fc2.com/blog-entry-202.html
http://oldjapanwatch.blog.fc2.com/blog-entry-273.html

社外品のサファイアガラスもありますし、一部のマニアに根強い人気があります。
今でもたまにデッドストックや上物がヤフオクに出てきますよ。
マニアは絶版になってから大きな声で欲しい欲しい言いますけど、新品で販売しているときは
売れなかったのでしょうね。一見地味で目立たない時計ですから。

アルバミリタリーは、
良質なフィールドウォッチが欲しいけど、存在しないから近いモノとして選択する人、
現場でハードに使う、丈夫で使いやすいアナログ時計として選択する人、がいると思います。
だからずっと製造し続けて欲しかったけど、魅力半減しましたね。
2019年10月11日(Fri) 18:44
編集
改編ご苦労様です。
確かにムーブメントの一新やデザインの変更など、価格ありきで部材やデザイン決めてるように見えて、SEIKOよりエプソンの生産計画に引き摺られてるような印象は受けますよね。

とはいえ、ムーブメントと防水気圧の変更は、100円ショップで出回っていて手に入りやすい電池へ。電池交換も防水性によってホムセンや家電量販店で価格が変わるし、20気圧防水だと引き受けてくれない所があるのを考慮してメンテナンスしやすくしているようにも見えますね。
何せ地方では、時計店が廃業してるのもあり、メンテナンスのほぼいらない(電波)ソーラー式や、電池式でも電池切れで廃棄or自己交換でも失敗気にならない100均時計(500円等)という流れを感じます。

出来ることなら、新しいモデルは別型番で既存モデルの下位互換にして、既存モデルは替えのウレタンバンドを付けて値段上げて再販あたりでしょうか。

ただし身も蓋も無い事を言えば、使用用途上、同じ価格帯のGSHOCKが国内では最大のライバルなだけに、外部要因による製品戦略の犠牲になってしまった感じがします。
2019年10月11日(Fri) 22:58
Re: タイトルなし
編集
774 さん

こんばんは。
コメントありがとうございます。

そうだと思います。これから低価格クオーツは、VJ系に1本化されるのでしょう。
ムーブメントの価格を見ても7Nよりさらに安いです。

シンプルクオーツは使い捨てに向かっているのだと思います。もちろん裏蓋も開けられるから
ホムセンでも電池交換できます。私は販売店の防水保証はよく分かりません。しかし10気圧も
20気圧防水も裏蓋開けて電池交換する手間・手順は同じです。

一般の人は、時計の細かいスペックなんて気にしません。大まかな機能と見た目と予算で時計を
買っていると思います。だから中身や性能なんて最低限でよいだろう。というのがセイコーの
考えなのでしょう。でもそれではどの時計でも同じです。特に安価なアルバなんてそのうち
中身は全部同じになるのでしょう。

できれば、旧モデルの性能そのまま(それ以上)で価格を上げて販売がマニアの理想です。
でも多分そうはならないでしょう。アルバは画一化して、ややこしいモデルは捨てて
しまいたいのだと思います。

GSHOCKとアルバミリタリーの決定的な違いは、メーカーの思い入れであり、大事に育てられて
きたGSHOCKには、アルバミリタリーは絶対に勝てません。性能自体はどちらも使いこなせない
ほど高性能なのですが、長年ユーザーにアピールしてきたGSHOCKの認知度はすさまじく、
ほとんどの人が知っています。高性能ブランドとして確立しています。
たぶん今のセイコー社員はアルバミリタリーについてほとんど知らないと思います。大した利益
にならない最下層時計なんでどうでもいいのです。あれこれ気になるのはマニアだけなのです。
2019年10月12日(Sat) 02:41
No title
編集
こんにちは
ALBAの新作祭りが来てなかなか心が踊ります。

ミリタリーに関してはseikoの考えがよくわからないアップデートですが
地味に気になった新型がありました。
https://item.rakuten.co.jp/nanaple/aqgj408/
このモデルの旧作が見当たらないので、もしかしたら新設計のケースかも知れません。
青のサンレイ加工がきれいなダイアルに(おそらく)アプライドインデックス、最近殆ど見ないスリット夜光の針が最高です、58gという軽さは一瞬見間違えかと思いました。
嬉しいのは34.6mmというケースサイズ、最近の三針でこのサイズはもはや絶滅危惧種です。
おそらく男女兼用なのでこのサイズなんだと思いますがseikoが新作をこのサイズで出してくれたことが何よりも喜ばしい、デカアツブームの終わりを告げるようなアップデートです。
最近のseikoはあまり好きになれませんでしたが久々に買っちゃいます。
2019年10月12日(Sat) 05:35
Re: No title
編集
てまき さん

こんばんは。
コメントありがとうございます。

おそらく AQGJ408 の旧作は AIGT015 になると思います。
https://www.alba.jp/p_search/detail.php?no=AIGT015
一応アルバにはミリタリーも含めて小さいサイズがラインアップされ続けています。
ミリタリーは大きくなりますから、今後はこのサイズが珍しくなるのでしょうね。

てまきさんがビビッと欲しいと感じたのですから、正直に従って購入するのが良いと思います。
来月の発売日が楽しみですね。
2019年10月12日(Sat) 22:54












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Author:アカツメ
少ないおこづかいで古い国産時計の収集をしています。時計の紹介・修理・改造・関連話・お得な情報などの記事をボチボチと書いています。

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